雪国の宿 髙半

ゆきぐにのやどたかはん

川端康成が『雪国』を執筆した宿

温泉街を見下ろす高台に位置する。
900余年の昔より湧き出る源泉は、加水、加熱、濾過をしない掛け流しの温泉。
温泉の良さもさることながら、ノーベル賞作家の川端康成が『雪国』を執筆した宿としても有名。
川端康成が逗留した“かすみの間”は、現在も資料室として保存されている。
作家が愛した湯に浸かり、作品世界に思いを馳せる贅沢な時間を楽しめる。

【温泉の特長】
●温泉名:越後湯沢温泉
●泉質:単純硫黄泉
●主な効能:リウマチ・五十肩・神経痛・美肌の湯(アルカリph9.6)
●泉温:42度

基本情報

住所新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢923
交通アクセス●JR上越新幹線「越後湯沢駅」より車で約5分
●関越自動車道「湯沢IC」より車で約15分
駐車場●普通車:40台(無料)
●大型車:5台(無料)※普通車スペースと兼用
ユニバーサルデザイン対応貸出車椅子可

問い合わせ先

電話番号025-784-3333
FAX番号025-784-4047
メールアドレスinfo@takahan.co.jp
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