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更新日:2014年4月16日

加茂湖のカキ

加茂湖のカキはいかだで垂下式養殖を行っています。

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カキにはマガキとイワガキの2種類がありますが、佐渡では加茂湖、真野湾でマガキを養殖しています。
養殖方法は垂下式養殖という方法で、種カキ(カキの赤ちゃん)を付けたホタテの貝殻を縄に取り付け、その縄を海中にぶら下げて育てています。
カキは1~2年かけて食卓にあがる大きさに成長します。
加茂湖には約1000台のいかだがあり、年間約300tのカキが水揚げされています。
加茂湖で取れるカキは若牡蠣でくさみが少なく食べやすいと評判です。
●主な食べ方:焼きカキ・カキフライ・鍋など
面積/492ha

基本情報

所在地

両津地区

交通アクセス

その他からのアクセス/【かもこ観光センター】電話:0259-23-4100
/住所:佐渡市加茂歌代448
・両津港から、車で約8分。
・最寄りのバス停「境」(本線)から、徒歩約1分。

駐車場

普通車/有

料金

【かき料理 進栄】電話:0259-27-7844
自家で養殖した新鮮なカキを使用!一人前2500円(5品)の定食のみ。

備考

※地図は「かもこ観光センター」0259-23-4100

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

(社)佐渡観光協会

電話番号

0259-27-5000

ファクス番号

0259-23-5030

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