ホーム > 新潟を知る > 洛中洛外風俗図屏風(妙法寺)

旅の計画作って伝える!マイ旅プラン

登録済みの
目的地

00件

ここから本文です。

マイ旅プランの目的地に追加

更新日:2014年4月16日

洛中洛外風俗図屏風(妙法寺)

Photo

この屏風は、京都市中の建物や、風景、風俗を描いたもので、元和期(1615~1624年)の作と推定されています。
日蓮宗妙法寺の屏風図絵は、一双を二分して半双を春の景色として描き、他の半双を秋の景色として描いており、そこに橋や、寺院、神社、二条城、庶民の生活風景などが描かれています。
絵画資料として、また当時を知る史料としても重要なものです。

基本情報

所在地

佐渡市両津湊200

交通アクセス

●両津港より車で1分
●小木港より車で60分
●赤泊港より車で60分

駐車場

●普通車:有り(無料)

料金

無料

備考

【県指定有形文化財美術工芸品(絵画)】
●指定年月日:平成5年3月30日
●所有者又は管理者:妙法寺 

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

両津郷土博物館

電話番号

0259-23-2100

ファクス番号

0259-23-4820

観光施設情報

文化財

周辺スポットを探す

施設一覧

地図下部のアイコンを選択してください

検索結果が表示されます

大きな地図で見る

範囲の絞り込み

  •