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更新日:2014年4月16日

佐渡国分寺

佐渡最古の寺

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741年に聖武天皇の詔で建立された佐渡最古の寺です。
雷火、火災で焼失、現在のものは1674年に再建されました。

【木造薬師如来坐像】
この像が作られたのは平安時代前期で、境内にある収蔵庫に安置されています。
高さは1.36m、頭と体の部分は一木づくりで、ひざ、両手首、衣文の折り返しなどは別に作って付けています。
広く張りのある肩や胸、厚いひざ、強い衣文の彫り方などに、その特色があらわれており、大らかで気品がある堂々とした仏像です。

基本情報

所在地

佐渡市国分寺113

交通アクセス

●両津港より車で35分
●小木港より車で45分
●赤泊港より車で45分

駐車場

●普通車:有り(無料)

料金

無料

備考

【国指定重要文化財(彫刻)】
●名称:木造薬師如来座像
●指定年月日:明治39年4月14日

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

国分寺

電話番号

0259-55-2059

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