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更新日:2014年4月16日

大平山の磨崖仏(まがいぶつ)

江戸中期の爪彫り十六羅漢像(磨崖佛)

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江戸時代中期、禅僧了儀(りょうぎ)が大平山を修行の地と定め、3年間座禅を行い、その修行中に十六羅漢像を線刻したといわれる。爪で彫ったようにみえることから「爪彫り羅漢」とも呼ばれる。

基本情報

所在地

折立又新田

交通アクセス

最寄り駅からのアクセス/JR上越線「小出駅」より車で40分
最寄りICからのアクセス/関越自動車道「小出IC」より車で国道352号線を大湯温泉方面へ。下折立地内で「県道下折立・浦佐線」へ右折し、約2kmで集落を抜けると右手に「林道大平線」起点の看板があります。そこから林道を車で約3km。

駐車場

普通車/3台

備考

市指定文化財

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

魚沼市教育委員会生涯学習室

電話番号

025-794-6073

ファクス番号

025-794-2353

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