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更新日:2014年4月16日

大般若経(だいはんにやきよう)巻第468残巻

神亀5年(728)5月15日、天武天皇の御孫長屋王が父母の追福供養のために発願してこの経典を書写したもので、現在わずか3、4巻しか残っていない。
長麻紙を用い、書風は清洌で書写生である張上福の非凡な手腕が見られ、わが国で最も古くかつ形式の整った写経である。
また、末尾に写経所の組織を示しているのも史料として貴重である。

基本情報

所在地

長町1(個人蔵)

交通アクセス

最寄り駅からのアクセス/JR信越本線「長岡駅」より徒歩で15分
最寄りICからのアクセス/関越自動車道「長岡IC」より車で20分

駐車場

普通車/有り

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

長岡市立科学博物館

電話番号

0258-32-0546

ファクス番号

0258-32-0561

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