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更新日:2014年4月16日

木造阿弥陀如来立像

所蔵している真宗仏光寺派聖徳寺は、文禄2年(1593)能登国穴水の弘誓寺の僧願念が開基した巨刹。像の製作年代は鎌倉時代中期から後期にかけての仏像と鑑定され、重厚で落ち着いた像容の中に慈愛に満ちた柔和な相好がうかがえる。

●身丈64cm、台座後背共127cm、重量4kg、材質不詳

基本情報

所在地

寺泊荒町3032/聖徳寺

交通アクセス

最寄り駅からのアクセス/JR越後線「寺泊駅」より大町・大野積行きバスで10分、「大町」下車後、徒歩で3分
最寄りICからのアクセス/北陸自動車道「中之島見附IC」より車で50分

駐車場

普通車/無し

備考

市指定有形文化財(彫刻)
※昭和56年4月1日指定

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

聖徳寺

電話番号

0258-75-2029

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