ホーム > 新潟を知る > 瑞花双鳥八陵鏡・数珠・懐剣・鏡と数珠の外器

旅の計画作って伝える!マイ旅プラン

登録済みの
目的地

00件

ここから本文です。

マイ旅プランの目的地に追加

更新日:2014年4月16日

瑞花双鳥八陵鏡・数珠・懐剣・鏡と数珠の外器

鏡は丸型、数珠は角型、梨地松竹蒔絵。寺伝によれば、文治年中(1185~90)奥州丸山城主佐藤庄司の妻、音羽の御前が源義経に伴い平家追討に従軍したわが子を慕って寺泊で討死の報を聞き、同寺に供養塔を建てた時、埋葬された所持品と伝えられている。

●鏡:銅製花弁型、鳳凰と花の絵模様経13.6cm
●数珠:金剛菩提樹の実85個、半折43cm
●懐剣、刀身11.6cm、巾1.5cm、柄8cm、鞘12.8cm

基本情報

所在地

寺泊上荒町1613

交通アクセス

最寄り駅からのアクセス/JR越後線「寺泊駅」より大町・大野積行きバスで10分、「寺泊車庫前」下車後、徒歩で3分
最寄りICからのアクセス/北陸自動車道「中之島見附IC」より車で50分

駐車場

普通車/無し

備考

市指定有形文化財(工芸品)
※昭和56年4月1日指定

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

円福寺

電話番号

0258-75-2467

観光施設情報

記念物

周辺スポットを探す

施設一覧

地図下部のアイコンを選択してください

検索結果が表示されます

大きな地図で見る

範囲の絞り込み

  •