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更新日:2014年4月16日

絵画絹本著色初君惜別之図

江戸時代末期桃蔭の作、初君は永仁6年(1298)佐渡配流の都の歌人藤原為兼と和歌を詠みかわし、その一首が勅撰の「玉葉和歌集」撰録された才色兼備の女性で、文学史上評価の高い寺泊人である。

(縦92cm、横34cm、軸装)

基本情報

所在地

寺泊荒町3032(聖徳寺)

交通アクセス

最寄り駅からのアクセス/JR越後線「寺泊駅」から大町・大野積行きバスで10分、「大町」下車後徒歩で10分
最寄りICからのアクセス/北陸自動車道「中之島見附IC」から車で50分

駐車場

普通車/なし

備考

市指定有形文化財(絵画)
※昭和56年4月1日指定

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

聖徳寺

電話番号

0258-75-2029

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