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更新日:2014年4月16日

西生寺の大銀杏

西生寺境内弘智堂前にそそり立つ老樹で、寺伝によれば古来「親鸞聖人乳銀杏」と称され、正元2年(1260)親鸞聖人が西生寺参詣の折、地に挿された杖が発芽し繁茂したもので樹齢約800年といわれている。乳不足の婦人がこの木の垂下する気根を削り、煎じて服用すれば霊験を得たと今に伝えている。

(周囲11.5m、樹高28.4m、昭和59年実測)

基本情報

所在地

寺泊野積8996(西生寺)

交通アクセス

最寄り駅からのアクセス/JR越後線「寺泊駅」から大野積行きバスで30分、「金沢」下車後徒歩で30分
最寄りICからのアクセス/北陸自動車道「中之島見附IC」または「三条燕IC」から車で約60分

駐車場

普通車/有(無料)

備考

市指定文化財(天然記念物)
※昭和60年4月1日指定

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

西生寺

電話番号

0258-75-3441

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