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更新日:2016年3月14日

村松藩主第10代堀直休副葬品

藩主の生活を今に伝える

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昭和47年(1972)、村松藩主菩提寺の英林寺境内において墓地移転の際に発掘された。直休は天保7年(1836)、第9代藩主直央の次男として生まれ、安政4年(1857)、22歳で村松藩主第10代藩主となるが、万延元年(1860)、25歳という若さでこの世を去った。直休が愛用していた刀や脇差、漆塗りの弁当重箱、印籠、筆、文鎮、懐中時計、オルゴールなど106点におよぶ遺品は、藩主の生活を今に伝えている。

※村松郷土資料館にて、一部を展示中。

基本情報

所在地

五泉市村松乙2番地1/村松郷土資料館

交通アクセス

●JR磐越西線「五泉駅」より車で20分
●磐越自動車道「安田IC」より車で30分

駐車場

●普通車:有り
●大型車:有り

営業時間

●営業時間:10時~16時
●定休日:木曜日、12月29日~1月3日、2月

料金

●個人(高校生以上)1人:130円
●団体(20人以上)1人:100円

備考

●市指定有形文化財(考古資料)
※昭和52年4月27日指定

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

村松郷土資料館

電話番号

0250-58-8293

ファクス番号

0250-58-8293

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