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更新日:2016年7月8日

湯元共同浴場「山の湯」

川端康成も浸かったという源泉かけ流しの湯。

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湯沢で一番古い共同浴場。川端康成が小説「雪国」を執筆した旅館に程近く、康成自身も利用したといわれています。こじんまりとした湯船は5~6人でいっぱいですが情緒は満点。

温泉の特長

●泉質:単純硫黄温泉
●効能:神経痛、筋肉痛、冷え性、慢性消化器病

【日帰り入浴料金】
●大人:400円
●小学生:200円

基本情報

所在地

湯沢町大字湯沢930

交通アクセス

●JR上越新幹線「越後湯沢駅」より徒歩で20分
●関越自動車道「湯沢IC」より車で10分

駐車場

●普通車:10台

営業時間

●営業時間:6時~22時(最終受付21時30分)
●定休日:火曜日(祝日・年末年始・お盆期間は後日振り替え)

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

湯元共同浴場「山の湯」

電話番号

025-784-2246

宿泊施設情報

温泉掛流有|越後湯沢温泉

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