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ホーム > 観光情報検索 > 瓢湖【白鳥の飛来地】
「白鳥の渡来地」として全国的に有名な瓢湖(ひょうこ)。故吉川重三郎氏が日本で初めて野生の白鳥の餌付けに成功したことで、注目を浴びました。その後国の天然記念物に指定され、平成20年にはラムサール条約登録湿地となりました。毎年10月中旬に第一陣が訪れ、3月下旬まで滞在します。11月下旬頃のピーク時には5,000羽を超える白鳥が飛来します。シーズン中は毎日午前9時・11時・午後3時の一日3回餌付けが行われています。100円で餌を販売しておりますので、餌やりも体験できます。瓢湖湖畔では、3月末まで瓢湖観察所を開設中です。あたたかいところで白鳥見学することが可能です。無料休憩所となっておりますので、お気軽にご利用ください。土日のみお土産の販売もしています。営業時間:午前9時~午後4時●白鳥の種類:コハクチョウ、オオハクチョウ、コブハクチョウ●最大飛来数:約5,000羽●エサやり:可能/1袋100円
【このページの作成者(情報登録者)】 阿賀野市 商工観光課 観光係 電話番号:0250-62-2510